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iPhone12の発売日や値段は?5G対応やスペックも予想!

  • iPhone12シリーズは2020年10月頃に発売されると予想!
  • iPhone12シリーズの価格は最低で9万円~最大で20万円ほどになると予想!
  • デザインはiPhone11シリーズのものを受け継ぎ、5G回線およびWiFi6に対応する。
  • CPUはA12 Bionic&メモリは6GBでiPhone11よりもサクサク動く

  • カメラ機能がさらにアップグレードし、15m先のものまで撮影できるようになる

  • ApplePencilが使えるようになるのと同時に新しいApplePencilも発売開始される
  • シンプルなカラー展開に変わる
  • 充電コードはType-cになるだけではなくAirPods付属のiPhoneも発売。

  • 耐水性がさらにアップする

iPhoneユーザーの皆さん!

そろそろ「新しいiPhoneが欲しい」「新シリーズの発表はまだかな」なんて考えていませんか?

ほぼ毎年のように発表されるiPhone新シリーズのために、貯金をしている方もいらっしゃることでしょう。

とはいえ、2020年には新シリーズであるiPhone12は発売されるのでしょうか。

 

ここでは、Apple社の情報に詳しいアナリストのミンチー・クオ氏の意見をもとに今後発売される可能性が高いiPhone12シリーズの発売日や値段、さらにスペックをご紹介しています。

どんなiPhoneがあなたの手元にやってくるのか、今から先取りしておきましょう!

iPhone11のおさらい

iPhone12シリーズの情報をイチ早く知りたい方と思いますが、iPhone12シリーズについてよく理解するために現在販売されているiPhone11シリーズのスペック等おさらいをしておきましょう。

ここでは、標準のiPhone11と一番高価なiPhone11ProMaxのスペック等をお伝えします。

iPhone11 iPhone11ProMax
  • 64GB→80,784円
  • 128GB→86,184円
  • 256GB→98,064円
  • 64GB→129,384円
  • 256GB→146,664円
  • 512GB→170,424円
ラック、グリーン、イエロー、パープル、 ホワイト ゴールド、スペースグレイ、シルバー、ミッドナイトグリーン
  • 64GB
  • 128GB
  • 256GB
  • 64GB
  • 128GB
  • 256GB
  •  高さ→150.9mm
  • 幅→75.7mm
  • 厚さ→8.3mm
  • 質量→194g
  • 高さ→158mm
  • 幅→77.8mm
  • 厚さ→8.1mm
  • 質量→226g
  • 画面サイズは6.4インチ
  • 防沫性能、耐水性能、防塵性能あり
  • デュアル12MPカメラ(超広角と広角)
  • 4Kビデオ撮影
  • 顔認識機能あり
  • 画面サイズは6.5インチ
  • 防沫性能、耐水性能、防塵性能
  • 推進4mを30分間過ごせる
  • トリプル12MPカメラ(超広角、広角、望遠)
  • 4Kビデオ撮影
  • 顔認識機能あり
  • ビデオ再生は最大17時間
  • オーディオ再生は最大65時間
  • 高速充電に対応していて30分で50%は充電される
  • ビデオ再生は最大20時間
  • オーディオ再生は最大80時間
  • 高速充電対応
iOS13 iOS 13
  • 適応環境温度→0~35℃
  • 保管時対応温度→-20~45℃
  • 動作する高度→3048mまで
  • 適応環境温度→0~35℃
  • 保管時対応温度→-20~45℃
  • 動作する高度→3048mまで
  • USBケーブル
  • USB電源アダプタ
  • マニュアル
  • イヤホン
  • イヤホン
  • USBケーブル
  • 18W USB-C電源アダプタ
  • マニュアル

iPhone11シリーズは、カメラ機能がすごいことで話題になりましたよね!

3つのレンズがつくデザインに多くの人が驚き、カメラ機能の性能についても驚くものがありました。

ナイトモードで夜空の細かい星空まで撮影できたり、動作の瞬間をしっかりキレイな写真で捉えてくれたりとスマホカメラの常識を覆してきました。

 

すでに「もうこれ以上の機能を持つことはないのではないか」と思われるiPhoneシリーズですが、iPhone12シリーズが発売とされるのであれば、どのような商品になるのでしょうか?

iPhone12の発売日予想

ずばり、iPhone12シリーズの販売は2020年10月頃と予想します!

 

その理由として、これまでに販売されてきたiPhoneシリーズの販売日があります。

以下の表をご覧ください。

※iPhone7からの情報を掲載しています。

iPhone名 予約開始日→販売日 発売開始日
iPhone7 9月9日 9月16日
iPhone8・X iPhone8は9月15日 iPhone8は9月22日
iPhoneXは10月27日 iPhoneXは11月3日
iPhoneXS・XR iPhoneXSは9月14日 iPhoneXSは10月26日
iPhoneXRは10月19日 iPhoneXRは10月26日
iPhone11・Pro・Max 9月13日 9月20日

 

こちらの表を見ていただくとお分かりいただけるかと思いますが、これまでに発売されてきたiPhoneシリーズの全てが9月~11月の間に新製品発表が行われています。

そして、すべてのiPhoneが9月~11月に販売開始されているんです。

 

おそらくApple社の策略(売れやすい時期など)から、毎年の秋ごろになっているのでしょう。

今回、iPhone12シリーズが販売されるにしても秋であることは間違いなさそうです。

 

また、2020年3月初旬現在の新コロナウイルスの世界的流行を考えると、発売日は遅くなり10月~11月となってもおかしくはないでしょう。

iPhone12の値段予想

iPhone12の購入を検討している方にとって、お値段も気になるところですよね。

ずばり、iPhone12シリーズは最低9万円台~最大20万円台となると予想します。

 

その理由として、さきほどお伝えしたiPhone11シリーズの価格をご覧ください。

64GB 80,784~129,384円
128GB 86,184~146,664円
256GB 98,064~170,424円

一番安くてもiPhone11の64GBの80,784円ですね。

そして反対に一番高額となっているのは、iPhone11ProMaxの512GBの170,424円です。

 

また、iPhoneは新しいシリーズが発表されるごとに高度な機能を追加しているため、年々本体代金が高騰しています。

高額だからこそ高性能な機能を提供できる部品などを利用できるわけなんですが…。

 

ひとつ前のiPhone11シリーズの価格およびiPhone12シリーズも機能がパワーアップすることを考えますと、iPhone11シリーズよりは少し価格帯が上をいくような気がするんですよね。

いや、そうじゃなきゃiPhone11よりも性能が劣ってしまうリスクがあるため心配です。

 

  1. iPhoneシリーズは新しいものが発売されるたびに価格が跳ね上がっている
  2. それは高性能な機能を出す部品などを利用しているから
  3. iPhone12シリーズでもiPhone11シリーズより上の性能を行くのは確実

これらの理由から、iPhone12シリーズが販売されるのであれば、iPhone12シリーズは最低9万円台~最大20万円台となると予想いたしました。

iPhone12のスペックや特徴を予想

iPhone12シリーズの購入を検討している方にとって、一番気になるのがその性能やスペックなどの特徴ですよね。

ここでは、Apple社の新製品をことごとく予想し当ててきた中国のアナリストのミンチー・クオ氏の予想もまじえて、ここではiPhone12シリーズのスペックや特徴について予想したものをお伝えいたします。

iPhone11シリーズのモデルを引き継ぐ

iPhone12シリーズは、iPhone11シリーズのデザイン(見た目)を引き継ぐでしょう。

iPhone11シリーズは、全体的に丸みを帯びた優しいデザインでしたよね。

ここ数年でそのデザインは変わっていないため、今回iPhone12シリーズを販売することになってもそのデザインは変わることはないでしょう。

 

また、デザインを一新するよりもこれからお伝えする他のスペックの向上のためにお金をかけると思われます。

5G回線&WiFi6に対応

日本でも2020年春ごろから5G回線が利用できるようになりますね。

ずばり、iPhone12全シリーズは5Gに対応し、さらにWiFi6にも対応していると予想します。

 

  1. 5G回線が一度利用されるようになればメイン回線となるのは時間の問題であること
  2. 5G回線は、現在の4G・LTE回線のように多くの人が利用する回線になること
  3. すでに日本ではオリンピック開催に合わせて5G回線が開通すること

これらの理由から、2020年秋ごろに販売開始されると予想できるiPhone12シリーズは5GおよびWiFi6回線に対応すると思われます。

 

むしろ、2020年秋に販売するのに5GやWiFi6に対応していないとiPhoneブランドの価値が少し下がる可能性もあるんですよね。

なにせこれから販売される多くのスマホ会社のスマホ端末は、5Gに対応するようになりますから…。

 

また、おさらいとして5G回線やWiFi6とは何かについては、以下を確認してください。

5G回線とは、パソコンやスマホなどをつなぐためのネットワーク通信規格のことで2020年オリンピックに向けて、日本国家として導入や整備がすでに行われ始めています。通信に関する遅れがほぼなくなり、あらゆる通信がしやすくなることが期待できる画期的な通信回線なんです!

 

また、WiFi6とは、簡単にいうと6代目のWi-Fiのことで現在多く使われているWi-Fi回線よりも高速に同時に利用できるものになります。

詳しくは「最新|iPhoneの5G対応はいつ頃?日本での発売日や対応機種も調査」にて5Gについてご説明しているのでぜひご覧ください。

CPUはA12 Bionic&メモリは6GB

iPhone12シリーズには、A14 BionicというチップおよびNeural Engine(新しいもの)が搭載されていると予想できます。

そのおかげで、なんとMacBookProと同じようなスピードやデータ処理を行ってくれる可能性が出てきているんです!

A14 Bionicというチップは台湾のTSMCという会社が製造しておます。

 

また、このA14Bionicというチップを使うと…

  • 消費電力の省エネ化(バッテリーが長持ちする)
  • 処理能力が高い(重くなったり固まるようなことが減る)

こんな効果が得られるんです!

 

ただでさえiPhone11シリーズでバッテリー持ち&システム処理が高くなっているというのに、さらにその上をいくiPhoneに仕上がるってことなんですよね。

このA14Bionicというチップを使うことで、スマホを完全にパソコンのように使いこなす日もそんなに遠くはないのかもしれません。

 

また、メモリは4~6GBとなり、いま以上にサクサクとスマホで通信および作業ができるようになる可能性も出ています。

4GBで出来ること
  • ネット閲覧
  • 動画のスムーズな閲覧
  • メールやLINE交換
8GBで出来ること
  • 4GBで行えること3つ
  • ブラウザで複数タブを出して利用する
  • ネット等を使いながら音楽を流す
  • 動画を見ながらLINEやメール交換をする
  • ウイルスソフトを利用する

 

基本的なスマホの機能(電話・簡単なネット閲覧)であれば4GBで問題ありませんが、ゲームもしてLINE交換もしてさらに音楽も聴きたいというのであれば8GBがぴったりなメモリになります。

iPhone12には8GBメモリが搭載されますから、好きなことや気になることを同時に実行できますね!

カメラ機能がさらにアップグレード

さきほどもお伝えしましたが、iPhone11シリーズはカメラ機能があまりにもスゴイと話題になっていました。

しかし、iPhone12シリーズではそんなiPhone11シリーズのカメラ機能をさらに上にいったものが私たちの前に登場しそうなんです!

 

これは、あの有名なApple社の予言を的中しまくるミンチー・クオ氏が発言しているんです。

彼によると…「iPhone12シリーズ(仮)にはToFセンサーの3Dセンシング可能カメラが搭載されたiPhoneが2つある」(要約済)と言っているんです。

 

ToFセンサーのついたToFカメラとは、光の飛行時間利用で三次元情報を計算することでかなり離れた距離の被写体でも認識できるというモノ。

かなりすごいですよね!

そしてこのToFカメラは、最大で15m先の被写体までがっつり撮影してくれるんです。

とはいえ、すべてのiPhone12シリーズに適応されるわけではなく画面が大きめの6.1インチや6.7インチモデルのみに適用されるとのことです。

 

また、iPhone11シリーズで醍醐味となったトリプルレンズカメラは1つのみのiPhoneにしか適用されないかもしれません。

多くの人はトリプルレンズカメラのすばらしさに気づきつつも、あまり利用しないんですよね…。

 

旅行先に出現した幻の動物や子供の運動会などの発表会で、遠くの被写体をしっかり撮影したいときは役立つカメラとなりそうですね。

ApplePencilを使用&サポート

iPhoneでもApplePencilが使えたらいいのに…!

そんなことを考えたことはありませんか?

iPhone12シリーズでは、ApplePencilの利用が可能になる可能性が出てきています。

 

その理由として以下があります。

  1. iPhoneでもApplePencilが使いたいという顧客意見が多かった
  2. ApplePencilユーザーをさらに増やすためにiPhoneユーザーをターゲットにした
  3. 某ブログ作者がiPhone12シリーズのコネクトがiPad Proと似ている発表した

 

特に3つ目の情報がかなり有力です。

iPad Proと同じコネクトがついている…それもApplePencilしか利用方法がないとしたら、なにがなんでもiPhone12シリーズにはApplePencilがお供としてついてくる可能性が高いんです。

 

とはいえ、現在のApplePencilはiPhoneに使うとなるとかなりデカい…。

そのため、サイズがミニマム化したApplePencilもiPhone12シリーズと一緒に製品発表されることでしょう。

 

筆者としては、購入する付属品にするのではなくiPhone12シリーズとセット(同梱品)にしてほしいものです!

カラー展開が変わる

iPhone11シリーズのカラー展開は以下となっていますが、iPhone12シリーズではガラリとカラー展開が変わる可能性があります。

 

iPhone11シリーズのように華やかな色合いなのではなく、ブラック・ホワイトのみなどシンプルな色合いになるのではないかと予想します。

その理由として、iPhone12シリーズに新しい機能をつけることで端末費用が高くなるのを避けるため、カラーをシンプルなものにして経費削減をするというものですね。

ブラック・ホワイト・ゴールドあたりになるのではないでしょうか。

充電コードはType-cへ

iPhone12シリーズの充電コードは、Type-cへ統一される可能性があります。

現在市場に出回っているiPhoneすべては、Lightningケーブルを使わなければ充電することはできませんよね。

 

そのため、以下の問題が起こりやすくなっています。

  • Androidスマホユーザーと充電コードを共有できない
  • 充電コードを手に入れるのに時間がかかる(販売していない場所がある)

 

スマホタイプ別ごとに充電コードを変えるのってちょっとめんどうくさい…。

それに世界中全員がiPhoneユーザーなのではなく、Androidスマホユーザーも多くいるんですよね。

利用者の立場を考えて、iPhone12シリーズからは充電コードがType-cになる可能性があるんです!

 

Type-cケーブルの特徴は以下になります。

  • 充電もデータ移送も1本で完結できる
  • 転送速度が5Gbpsが通常のところ、Type-cは転送速度が10Gbpsとかなり速くなる
  • あらゆる機会(ホスト・デバイス)に対応している

 

つまり、Type-cになればたった1本でいろいろな役を果たしてくれるということなんです!

また、Androidスマホを併用して持っている方は、いちいちコードを替えなくていいので持ち物などが身軽になりますね。

AirPodsが付属するタイプも!

iPhone12シリーズの中には、AirPodsを付属するタイプもあると予想します!

AirPodsとは、Apple社が開発・販売をしているワイヤレスイヤホンになります。

音質が良いだけではなく、通話やなくしてしまった際にはiPhoneやiPadから位置を特定することができる便利な機能までついています(要設定)。

 

とはいえ、現在販売されているiPhone11シリーズをはじめとするiPhoneすべてには、ケーブルでiPhoneと繋ぐEarPodsが同梱されていますよね。

とても音質が良く、シンプルなデザインでユーザーからも支持も高いです。

 

しかし、もしもAirPodsがついていたらどうでしょうか?

あのワイヤレスの天下ともいえるAirPodsがiPhoneの機種代金を払うだけでついてきちゃうんです。

ちなみにAirPodsの価格は30,580円ということを考えると、iPhone12シリーズに同梱してくれていると嬉しいですよね!

耐水性がさらにアップする

iPhone12シリーズでは、iPhone11シリーズよりもさらに耐水性がアップすると予想します!

ここ最近のApple社の開発する製品の耐水性には素晴らしいものがありますよね。

iPhone11シリーズもそうですが、AppleWatchに関しても驚くような耐水性および耐火性を持ち合わせています。

 

iPhone11シリーズの耐水性は…

  1. iPhone11…水深2m(最大)で約30分間耐水可能
  2. iPhone11ProおよびiPhone11ProMax…水深4m(最大)で約30分間可能

また、AppleWatchの耐水性は水深50mとなります。

 

これらの情報から考えるとiPhone12シリーズでは、下位モデルであっても水深4m(最大)30分間、および上位モデルでは水深8m(最大)30分間の耐水性を持つのではないでしょうか?

とはいえ、AppleWatchにて既に水深50mの耐水性を叶えていますから、iPhoneシリーズでもその程度の耐水性を手に入れるのは数年以内には叶ってしまいそうですね。

iPhone11シリーズ iPhone12シリーズ
価格
  • 64GB→80,784~129,384円
  • 128GB→86,184~146,664円
  • 256GB→98,064~170,424円
最低9万円台~最大で20万円台
カラー iPhone11→ラック、グリーン、イエロー、パープル、 ホワイト

iPhone11Pro&iPhoneProMax→ゴールド、スペースグレイ、シルバー、ミッドナイトグリーン

ブラック・ホワイト・ゴールドなどシンプルな色合い
容量
  • 64GB
  • 128GB
  • 256GB
  • 64GB
  • 128GB
  • 256GB
サイズと質量
  •  高さ→150.9~158mm
  • 幅→75.7~77.8mm
  • 厚さ→8.1~8.3mm
  • 質量→188~226g
  •  高さ→150~158mm
  • 幅→75~77mm
  • 厚さ→8mm台
  • 質量→194~226g
特徴
  1. 画面サイズは5.8・6.4・6.5インチ
  2. 防沫性能、耐水性能、防塵性能あり
  3. iPhone11→デュアル12MPカメラ(超広角と広角)
  4. iPhone11Pro&iPhone11ProMax→
  5. トリプル12MPカメラ(超広角、広角、望遠)
  6. 4Kビデオ撮影
  7. 顔認識機能あり
  1. 画面サイズは5.8~6.5インチ
  2. 5G回線およびWiFi6に対応
  3. 防水性およびカメラ機能(ToFカメラ)がアップする
  4. ApplePencilが使える
  5. AirPods付属

なお、これにプラスしてiPhone11シリーズの特徴はすべて引き継ぐ

電源とバッテリー
  • ビデオ再生は最大17~20時間
  • オーディオ再生は最大65~80時間
  • 高速充電に対応していて30分で50%は充電される
  • ビデオ再生およびオーディオ再生は下位モデルで20時間~
  • 高速充電(45分でフル充電?)
オペレーティングシステム iOS13
  • iOS13
  • またはiPhone12シリーズが販売されると同時にiOS14が登場
動作環境
  • 適応環境温度→0~35℃
  • 保管時対応温度→-20~45℃
  • 動作する高度→3048mまで
  • 適応環境温度→0~35℃
  • 保管時対応温度→-20~45℃
  • 動作する高度→3048mまで
同梱物
  • USBケーブル
  • USB電源アダプタ
  • マニュアル
  • イヤホン
  • iPhone11Pro&iPhone11ProMaxのみ→18W USB-C電源アダプタ
  • AirPods
  • Type-cケーブル
  • Type-c充電アダプタ
  • マニュアル

まとめ

iPhone12シリーズの発売日や値段および5G対応やスペック予想についてまとめると…

  • iPhone12シリーズは2020年10月頃に発売開始される
  • 価格はおよそ最低で9万円台~最大で20万円台
  • 5G回線とWiFi6に対応し、CPUはA12 Bionic&メモリは6GB
  •  カメラ機能と耐水性がさらにアップグレードする
  • カラー展開が変わるがデザインはiPhone11シリーズを受け継ぐ
  • 充電コードはType-cとなり、ApplePencilも利用可能になる
  • AirPodsが同梱するようになる

2020年3月初旬現在、iPhone12シリーズの製品発表および販売に関する情報はApple社から出ていません

毎年秋に必ずのように新しいiPhoneシリーズが販売されているからこそ、iPhone12シリーズの販売を期待してもよいのではないでしょうか。

そして、現在の最新モデルであるiPhone11シリーズをどのように超えていくのかがまた楽しみですね!