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投稿日:2015/12/11

フィギュアスケートグランプリファイナル:羽生結弦選手が世界最高得点 110.95 を更新!

フィギュアスケートグランプリファイナル:羽生結弦選手が世界最高得点 110.95 を更新!

フィギュアスケートのグランプリファイナルが日本時間12月11日早朝に行われ、注目を集める「羽生結弦選手」が男子ショートプログラム(SP)で世界最高得点となる110.95という点数でトップになった話題が注目を集めています。
前回のNHK杯のSP点数よりも約4点高い点数を出したことに大きな関心が集まっているようです。

グランプリファイナル:羽生結弦のプロトコル
グランプリファイナル:羽生結弦:110.95点のガッツポーズ
グランプリファイナル:羽生結弦:110.95点のガッツポーズ
グランプリファイナル:羽生結弦の演技
羽生先生の本日のプロトコルです。
「そろそろルール変えないと行く先なくね?」感をご確認ください
ゆづくんの今日も神が降臨してた…すごすぎるヽ(;▽;)ノ TESが60点超えΣ(・ω・ノ)ノ!110.95!!!←NEW!!
110.95…!!!
SP世界最高得点更新のガッツポーズ…!
また世界最高得点を出したんですね😆👏👏💕💕
もう彼は一体どこまでやってくれるのか…
とにかく素晴らしい素敵最高大好きです😌💗
誰かバルセロナに行くお金をください。。
110.95✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨
フィギュア 羽生 SP世界最高得点を更新

フィギュアスケートのグランプリファイナルが10日、スペインのバルセロナで開幕し、男子シングル、前半のショートプログラムで、初の3連覇を狙う羽生結弦選手が自身の持つ世界最高得点を更新する110.95をマークし、トップに立ちました。

グランプリファイナルは、グランプリシリーズ6大会の成績上位6人で争われ、日本の男子は、NHK杯で史上初の合計300点を超える世界最高得点を出した羽生選手のほか、17歳の宇野昌磨選手、村上大介選手の3人が出場しました。

羽生選手は前半のショートプログラムで、NHK杯で出したショートプログラムの106.33の世界最高得点を4点余り上回る110.95をマークし、トップに立ちました。
宇野選手は、86.47で4位でした。村上選手は、83.47で5位でした。
男子シングル、後半のフリーは12日に行われます。

【参照】NHKニュースウェブ

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