林檎舎ニュース

投稿日:2016/01/21

怒り新党「東京の熱い銭湯」が話題に!燕湯・蒲田温泉・帝国湯 の熱湯温泉特集が紹介

怒り新党「東京の熱い銭湯」が話題に!燕湯・蒲田温泉・帝国湯 の熱湯温泉特集が紹介

2016年1月20日に放送されたマツコ&有吉の怒り新党の「新・3大熱い銭湯特集」で現在も東京で営業を続ける銭湯の中でも“熱いお湯”をウリにしている銭湯が3箇所紹介され話題に。特集内で登場したのは東京台東区「燕湯」、東京大田区「蒲田温泉」、東京荒川区「帝国湯」の各銭湯が紹介されました。

怒り新党の番組ディレクターが入浴するものの、どの銭湯のお湯も46℃以上で長時間は浸かれなさそうな感じで、中でも最後に紹介された帝国湯は井戸水を使用しており、薬湯が45℃・46℃の湯・高温湯は47.5℃もあり、お湯の熱さ(温度)は全国でもトップクラスに入るとのことです。

怒り新党:熱い銭湯:蒲田温泉・帝国湯
怒り新党:熱い銭湯:燕湯
#怒り新党 新・3大熱い銭湯①東京都・台東区「燕湯」。日本銭湯文化協会の町田理事は東京は江戸っ子気質の粋のいい銭湯が多いと語る。台東区上野にある燕湯(常連が手ぶらで来ても良いようにお風呂グッズ預かってる)は午前6時の開店前に人が並ぶ。熱湯は46℃もあるが常連はものともしない。
#怒り新党 新・3大熱い銭湯②東京都・大田区「蒲田温泉」。蒲田商店街を抜けた先に黒湯の天然温泉がウリの蒲田温泉。17.5℃を薪で炊いたその温度は46.1℃(高温湯)。10秒ももたず、チン○がしびれる程と体験者は語る。入るとすぐ手足は真っ赤、それはすね毛が抜かれるような感じ。
#怒り新党 新・3大熱い銭湯③東京都・荒川区「帝国湯」。荒川区東日暮里にある帝国湯は大正5年創業。井戸水を用いた帝国湯は全国トップクラスの熱さ。薬湯は45℃だが、高温湯は47.5℃もある(もう1つは46℃)。高温湯に入るとわずか数秒で痛みを伴い飛び出す始末。
《怒り新党》熱い銭湯
痛がり飛び出るスタッフ
マツコ「47度であんなって事はやっぱお風呂屋さんの方が熱いのかな?」
有吉「行かせよう上島(笑)」
46.1℃の銭湯!
燕湯いきたい!
マツコ有吉の怒り新党なう

関連記事

更新情報をSNSで配信しています!
「林檎舎ニュース」アカウントのツイッターフォロー・Facebookページに
【いいね!】お願いします!
Return Top