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投稿日:2015/11/15

宮城県「宮城蔵王キツネ村」のモフモフ具合が凄すぎる!100匹以上のキツネと触れ合える最高のスポットらしい!

宮城県「宮城蔵王キツネ村」のモフモフ具合が凄すぎる!100匹以上のキツネと触れ合える最高のスポットらしい!

宮城県白石市にある「宮城蔵王キツネ村」のモフモフ具合が凄そうだとネット上で話題になっています!園内では100匹以上のキツネが放牧されている他、屋内飼いのキツネと触れ合える施設も用意されている模様。

場所的には宮城県の山奥ですが遠方からも多くの人が訪れるほどの人気スポットです。営業時間ですが、これから冬の季節は朝9時から16時までとなっており、キツネ村の入場料は大人1000円とお手頃価格。
近くには温泉もあり、一泊旅行で行くには丁度良いかもしれませんね!

尚、北海道のキツネ村とは異なるので注意が必要です。

宮城県:宮城蔵王キツネ村 1
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キツネ村のキツネはとても人に慣れていて、すごく近くで撮影できたのは感動しまくりでした。
蔵王キツネ村に友人と行ってきました~!幸せ&幸せ&幸せ
宮城蔵王キツネ村

宮城蔵王キツネ村(みやぎざおうキツネむら)は、宮城県白石市北西部にある、キツネの展示を中心とした民間の動物園・テーマパークである。しばしば「蔵王キツネ村」や「キツネ村」と省略されて呼ばれる。

当園は、奥羽山脈・蔵王連峰の宮城県側(宮城蔵王)の山麓の「南蔵王」と呼ばれる地区の標高590m前後にある。
約200頭の様々な品種のキツネが飼育され、うち100頭以上が広く囲われた林の中に放牧されている。

キツネは穴を掘ったり、土の上で寝そべったりする習性があるが、放牧エリアではその習性ゆえ降雨後などに泥だらけになっている個体もしばしばいるため観察が主である一方、それとは別に屋内飼育のキツネなどに直接触れられるエリアも用意されている。

エキノコックス症対策として、飼育されているキツネは全て人工的に繁殖した個体であり、定期的に駆虫剤の投与、施設内の殺菌消毒も実施している。
なお、当園は教育施設の面もあり、学生のインターンシップや体験実習を受け入れている。キツネの観光放牧をしている施設は稀であるため、国内各地から実習生が集まっている。

【参照】ウィキペディア:宮城蔵王キツネ村

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