林檎舎ニュース

投稿日:2016/07/31

「ポケモンGO」ポケモンの巣のモンスター入れ替わりの法則判明?ポケモン図鑑の若い番号に遡っていく説は正しいのか

「ポケモンGO」ポケモンの巣のモンスター入れ替わりの法則判明?ポケモン図鑑の若い番号に遡っていく説は正しいのか

「ポケモンGO」配信開始から1週間が経過した7月30日、一部のポケモンの巣で出現していたレアポケモンの配置に変化が現れましたが、この「ポケモンの巣」でのモンスター入れ替わりに法則があるのでは?とネット上で話題になっています。その法則とは、ポケモンの巣で出現モンスターが入れ替わる場合、御三家ポケモンを除いて、図鑑の番号から若い方に1種類~3種類移動したポケモンが出現する、というもの。

30日に入れ替わったポケモンを見ても、ポケモン図鑑上の番号を遡って入れ替わっていることが確認されており、この仮説は今週末の8月6日(土)午前0時の変化で信憑性が増すと思われます。

各地のポケモンの巣は番号が若い順に遡っていく!?

30日に変化が現れたポケモンの巣では、ポケモン図鑑上の若い番号に遡って入れ替わっていくという法則が浮上しています。例えば、東京・上野公園では、29日までブーバー(126番)が配置されていましたが、30日には「エレブー(125番)」が配置されるようになり、図鑑の番号が1つ戻っています。

同様に、大宮公園ではエレブーからルージュラ(124番)、代々木公園ではニドランメス(29番)からサンド(27番)へと遡っているのが確認されています。代々木公園のパターン等から、遡る数字は「1つから3つ程度」とみられています。

また、御三家のポケモン(ヒトカゲ・フシギダネ・ゼニガメ)は御三家のポケモンの巣同士で入れ替わるか、変わらないという情報も出ています。

「ポケモンGO」ポケモンの巣のモンスター入れ替わりの法則 1
「ポケモンGO」ポケモンの巣のモンスター入れ替わりの法則 2

「ポケモンGO」ポケモン素のモンスター入れ替わりの法則 3

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